2016年大会の特別規則を掲載しました。 続きを読む
カテゴリー別アーカイブ: HTDE
ひだか高原荘の宿泊予約は2016年5月14日 AM11時開始です(終了しました)
ひだか高原荘の宿泊予約は2016年5月14日 AM11時開始となりましたが、11時10分には満室のご予約をいただいたとのことです。キャンセル待ちも多数となっていますので、以後、しひたが高原荘へのお問い合わせはご遠慮いただければ幸いです。なお、「国立青少年自然の家」のほうは現在も受付しています。リーズナブルな施設ですのでぜひご利用ください。
HTDE大会のメイン会場となるひだか高原荘の宿泊予約開始は2016年5月14日(土) 11:00 AM~(夜は20:00 PMまで)※電話受付のみ(即日対応できないのでメール・FAXでのご予約・お問い合わせには対応できかねます。どうかご了解ください)。
ひだか高原荘 宿泊料金
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2食付 2名1室 8,000円
2食付 1名1室 9,500円
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朝食付 2名1室 6,200円
朝食付 1名1室 7,700円
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小学生 2食付 5,400円
小学生 朝食付 4,100円
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※昨年より料金が若干値上げとなっています。例年、館内・施設清掃に費用を要していることが理由です。どうかご理解・ご協力をお願いいたします。
沙流川温泉ひだか高原荘
〒055-2315
北海道沙流郡日高町字富岡444-1
TEL 01457-6-2258
青少年自然の家の宿泊予約は2016年6月30日まで
リーズナブルにご利用いただける宿泊施設です
パルクフェルメにもほど近い「国立ひだか青少年自然の家」では、ただいま2016年HTDE大会でのご利用の宿泊予約を受け付けします。締切は6月30日です。
団体での研修目的での利用を主な目的としている施設のため、クラブ、チーム、ご家族等、団体・グループ代表者からのお申し込みが原則ですのでご協力をお願いいたします。ご予約、宿泊料金等のお問い合わせにつきましては、直接、国立ひだか青少年自然の家までお願いいたします。
055-2315
沙流郡日高町字富岡
国立ひだか青少年自然の家
電話番号 01457-6-2311
ファックス番号 01457-6-3934
SNOW PUNKS 2016 無事終了!

3/19-20 SNOW PUNKSにご参加の皆様、運営スタッフの皆様お疲れさまでした! 今年もライダーたちの素晴らしいファイトが見られたレースだったと思います。取り急ぎ、下記にリザルトを掲載いたします。
今年は、佐々木雅規 CRF450Rが「キングオブザヒル決定戦」で優勝し、2016年の王者となりました。過去4大会連続で王者となってきた青木仁志ATV1200Rは惜しくも敗れましたが、やはり素晴らしい走りでギャラリーを感動させていました。また近日にレポートを掲載したいと思います。
お疲れさまでした!
SNOW PUNKS 3/19~20開催。エントリーリスト掲載

雪のゲレンデをフルに使って走るイベントも日高のでの開催は5回目となりました。ヒルクライムのキングオブザヒルは、この大会で10回目。バイク対ATVの王者決定戦です。 ノートラックの雪原をゲレンデ上部まで突っ走るウィンターXCは、たぶん世界でも珍しいレースで、気持ちよさは格別です。今年は、全道各地からモトクロスライダーが参戦表明しているSNOW-Xも盛り上がりそうです。
エントリーは終了しました!
スノーパンクス2016エントリーリスト
参加者の皆様へ。重要な連絡
1. エントリーリストにゼッケンが記載されています。3/16までに希望ゼッケンをご連絡いただいた選手は、番号を確認していただいたうえ、見やすいように車両に取り付けてください。また、希望ゼッケンのなかった選手には、こちらで番号を割り当ててあります。当日受付で車両用ゼッケンを受け取ってください。車両に取り付けるためのガムテープ等はご自身で用意してください。
2. 雪のゲレンデでのレースという性格上、コンディションに大きく影響されます。またビギナーから超上級者まで幅広いレベルのライターが集まります。例年、レース時間の変更や出走区分の変更など、柔軟な対応で、みんなで楽しめるように工夫しています。どうか今年も皆さんのご理解・ご協力をお願いします。
オンラインエントリー 3/15まで エントリーフォームOPEN
エントリーフォーム
歴代キングオブザヒル
2008年 コバワールド 源治篤 CRF450R MOTO部門
2009年 コバワールド 沼田誠司 KX450F MOTO部門
2010年 ニセコ 毛利真悟 CR250 MOTO部門
2011年 大会休止
2012年 日高 津山和則 YZ450F MOTO部門
2013年 ルスツ 小坂尚久 YZ450F SNOW BIKE部門
2013年 日高 青木仁志 GSX1100R ATV部門
2014年 .ルスツ 青木仁志 YAMAHA 450 ATV部門
2014年 日高 青木仁志 GSX1100R ATV部門
2015年 日高 青木仁志 GSX1100R ATV部門
2016年 日高 佐々木雅規 CRF450R MOTO部門
HTDE2015クラブチームクラスのリザルト
IBクラスのリザルトの改訂に伴って、クラブチームクラスアワードの上位3チームの順位にも変動がありました。下記リンクをご確認ください。
日高3デイズエンデューロ クラブチームクラスアワード
順位の変動があったチームの皆様にはどうぞご理解をいただけますようお願い申し上げます、また、優勝のチームの代表者の方には後日、表彰盾をお送りいたします。また、当日1位、2位として表彰を受けたチームの皆様は、お渡ししている盾を、まぼろしの1位、2位として記念にお持ちいただければ幸いです。m(_ _)m
日高モーターサイクリストクラブ/HTDE実行委員会
競技監督 春木久史
競技1日目・IBクラスのリザルト訂正のお知らせ
2015全日本エンデューロ選手権 第3戦 日高大会
競技1日目・IBクラスのリザルト訂正のお知らせ
本年9月19-20日に行われた2015 MFJ全日本エンデューロ選手権 第3戦(R3/4)の競技結果のうち、競技第1日目(ラウンド3)のIBクラスにおいて集計の間違いがあったことが主催者調査の結果、判明致しました。
競技第1日目、早・遅着のペナルティの合計が60分以上になった一部の選手を失格と判定致しましたが、MFJエンデューロ規則では、「タイムチェックの遅れが60分以上になると失格」となっていることから、本来は失格とされるべきではない選手4名が失格と判定されていたことが競技終了後に判明致しました。
本来、競技結果の取り扱いに関しては、既に時間経過により正式結果として発表されているリザルトを改訂することはできない規則となっておりますが、本件は該当選手に非は無く主催者側の誤りが全ての原因であるため、主催者よりMFJエンデューロ委員会へ結果改訂の希望が出され、委員会の承認を経て、このたび特例として結果訂正に至りました。IB競技2日目、ならびに他クラスの結果に変更はありません。 続きを読む
HTDE2015大会結果と来年に向けて
大会から1ヶ月少々が過ぎました。そろそろシーズンも終盤という時候ですが皆様はいかがお過ごしでしょうか。今年の大会では、特にDAY1の町牧エンデューロテストで、見込みを超えるコンディションの悪化があり、中でも承認クラスの競技者にとって厳しい競技内容となりました。本来、競技運営は、各クラス毎の難易度の点においても想定の範囲内で行われることが理想であり、その点で、今大会の運営内容については反省点が多いものと認識しています。日高モーターサイクリストクラブおよびHTDE実行委員会としては、今年の大会の反省点をもとに、来年の大会に向けて多くの部分を改善し、すべての競技者が存分に実力を発揮し、技量を試すことができる競技会とすることを目指し努力いたします。また初日、2日目と厳しいコンディションでしたが、多くの選手が、初めての実施となった3日目の競技を走り切ってくださいました。今年の大会に参加され、非常に難しいコンディションの中でありながら、最後まで安全に、スポーツマンらしく競技に取り組んでいただいたすべての選手に敬意を表しますとともに感謝を申し上げます。 続きを読む
HTDE 2016大会日程(暫定)
HTDE 2015 大会終了。ありがとうございました!
日高スリーデイズエンデューロ 2015大会 無事終了いたしました。選手、チーム関係者の皆様、地元日高町の皆様、協賛企業の皆様、開催にご協力をいただきましたすべての方に最大級の感謝を申し上げたいと思います。ありがとうございました。初の3日間開催を無事に終えることができましたのも一重に皆様の、この大会に対する深いご理解と多大なるご協力のおかげです。まだまだ至らぬところが多い競技と認識しておりますが、再び、来年の開催へと向けて準備を始めます。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
HTDE2015大会 競技結果
日高スリーデイズエンデューロとしては、3日間を通じた競技会として開催しており、表彰式ではすべてのクラスで、3日間の総合成績をもとにして表彰ざせていただきました。全日本選手権としては、DAY1とDAY2の独立したラウンドとして実施しています。





